
「できない」「苦手」は、能力の問題ではありません。多くの場合、社内の人間関係が影響しています。基本は信頼関係。そこから、フルに能力を発揮できる環境づくりが始まります。

例えば上司が部下にかける言葉や態度を少し変える。日々のちょっとした行動を変えることで、格段に信頼関係が深まっていきます。しかし簡単に変えられないのが、人間の難しいところです。NLPは、自分自身で心をコントロールできるように、脳の思考回路を変えていく、画期的な科学的手法です。これを学ぶことで、社員ひとりひとりの顔つきとやる気が変わってきます。


多くの経営者と同じ経験をしたからこそ、共感できることがたくさんあります。
河内優一は20代後半でトップセールスマンになった経験をもつ成功者の一人。そして、10年間経営を続けてきて、社内の人間関係の難しさも実感。数多くのセミナーに参加して、さまざまな手法を学びながら社内の人材教育のために試行錯誤を繰り返してきた、努力家でもあります。だからこそ、多くの経営者が抱える悩みが理解でき、河内しか伝えられない生きたノウハウもあります。米国NLP協会公認トレーナーの資格を持つ河内。経営者の立場をよくわかっているNLPトレーナーとして、すでに一部の方々から絶大なる信頼を得ています。







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